よるのしじま

ニートの季節

頼むからこの虚しさから連れ出して

だか、ら、はやく効けよ、、、、薬、、!!!!!

 

なんでこんな虚しいんだよなんでこんな悲しいんだよなんでこんな苦しいんだよ

この世界は何なんだよどこまでが世界だよ

どうせ死ぬんだよ…っ!草木も花も、深夜の自販機横で泣いてるあいつも、俺が好きになりたかったあの人も、絶望に死んでしまったあいつが、遺した、あの分らず屋な父親も!!!

 

 

だからもう、どこまでもこの意識を飛ばして…

広い海原、このちっぽけな世界一大きな青の上で爆発させてチリひとつ残さず燃やし尽くしていやそれでもだめだ!人類が滅びた後もその先も永遠に永遠なんて言葉じゃ表せないほど永遠に、消してほしいから、原子のひと粒ひと粒まで、だから、ぼくは、消えたいんだよ!!!!!!!!!

 

それができないならせめて、はやく、薬よ、効いてくれ、、、、、、、、!!!!!!!!

 

俺はもうつかれた

これっぽっちもこの世界には飽きちゃいないけど、この世界の底抜けの恐ろしさには辟易するから、もう不安になりたくないから、もう苦しみたくないから、もう悲しませたくないから、もう悲しみたくないから、消えてしまいたいから、そんな愚かな僕だから

 

そろそろ、!意識よ、、、、!きえてくれ、、、、、、、!!!!!!!

 

 

 

ああああああああああああああああああああああたたたたたたたあああああああああああああああああい✽✽△✭+ああああたあああああああああくそくそこくそくそちくしょうなああああああああんでだよあああああああああああああああああねなあああああああああああああああねたくないしにたくないいきたくないきえたたいああああああああああああああちくしょああああああ

 

 
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やめろあああああああ

おま、い、いやや、やめ、めろあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!

 

 

なああああああああああああああああああえああああ????!

 

 

ひ、っああああああああああああええ??

ああああおおああああああああああ????

 

 

 

 

うああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああたああたあああああたたああああああああああたあああおおおちつけあああああああああああああああああああああああぁぁぁあぁぁぉぁあぁぁぉどぁあああああああああ、、、!!!!!!!!!!

 

 

、、、、、!!?、、、、、!!!!!ら、!!!!!!

 

 

 

くすりだあああああああああああああああああああああああ

あああああああああああああああああいああああああああああああの

むあああああああええああああんごあああっくああああああああああああああああ✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳

 

 

 

 

(  ´    A` )

 

 

春の海

精神科へ行ってきた。

 

いつもの様に淡白な診察。

薬の種類も量も会話すらも大して変わらないもんだから、本当に前へ進んでいるのかと不安になってしまう。

 

まあ結局、指針も、歩き出すタイミングも、歩くスピードも、決めるのは自分なんだけど…。

それでもアドバイスをくれと頼んだら何か言ってくれるのだろうか。それを聞いて何か変わりはしないだろうか。救われないだろうか。

 

 

生きる意味とは何だ。寝起き一杯の珈琲くらいのもんか。

お腹が弱いから、寝起き一杯の珈琲だって飲めやしない。

小さな子を持つ親が羨ましい。それだけでしばらくの生きる理由になる。

 

 

方角も判らず暗闇を彷徨ってる気分だ。同じ所を延々と廻っているんじゃないだろうか。ここは何処だ、どうしてみんなは歩いていけるんだ?どこを見ている?なにが見えている?そもそもみんなは本当に居るのか?みんなって誰だ?

 

自分の目を両手で塞いで「なにもみえない、こわいなぁ」と歩けない理由を造っているだけかも知れない。

 

それでも…何も見えない。それに変わりはない。それだけが今、目に見えている問題だ。

暗闇を松明で照らして、見えない問題をわざわざ探り出す勇気はでない。

つまりもう長いこと、思考を停止している。

 

 

 

どうせ人生は、人は、最期の最後まで孤独なんだ。…そう思いたい。

他人に意味づけを施せば、巧く自分を騙せれば、そのどうしようもない孤独感も淋しさも多少紛れるのかもしれない。

でも未だにその技術が拙い。

他人と積極的に触れ合うなかで、傷ついてしまうのが怖い。誰かに頼って、弱者の側に立つのが怖い。所謂ガキだ。

 

こんなにも今、自分は周囲に頼りきっているというのに。なんて清々しくないクズだ。

 

普通の人が無数の生傷をつくりながらも転び方を学び、成長していくその横で。僕はもう怪我をしたくないんだと家に引き篭もってしまった。

 

もう死んでしまいたい。そう叫んでは千切れそうなロープを弄ぶ。水底の憂鬱から抜け出した今となっては、そんな毎日を過ごしている気がする。

 

 

今日も本当に天気が良い。

久しぶりに釣りに行きたいなぁ…。

きっと海の中は、まだ冬なんだろうけど。

 

 

じゃあ、また今度…(('A` ≫゜))))彡

 

 

 

 

 

 

 

 

3Lくらい汗かいた

今夜は21時を過ぎたあたりからテンションがおかしくなった。

 

異常にそわそわする。いまにも何処かへ吹っ飛んでいきそうなほどに。

きっとドーパミンどばどばだ。いつもこうなら良いのに。

 

 

とりあえずその勢いを借りて、就寝前のルーティン的なものをさっさと終え風呂に入ることにした。

そして湯船に浸かりながらこれを書いている。

書き終える頃にはきっと、セロトニンやらが出てきて落ち着いてしまうと思う。

 

風呂には毎回スマホを持ち込む。入浴時はこれを弄っていないと本当にロクなことを考えない。トラウマに襲われてちっともリラックスできない。いつもより思考が冴える分、余計に。

 

それを利用して高1の頃は風呂で数学の宿題を解いたりしていた。

自称進学校っぽい高校に通っていたから、夜の静寂はいつも大量の宿題に虐げられていた。

 

 

そんな非情なる日々になんとか立ち向かうべく、僕は夜ふかしを以って反旗を翻した。

 

スズメの声に怯えながら、毎夜毎夜ベッドの中で息を殺しやる夫スレを読み漁った。

疫病さんとか、◆ABCDE/GXw6さんの作品に魅了された。

 

 

 

 

季節は目まぐるしく流れていった。

 

孤独な反逆の日々はいつしか

不登校…引きこもりへと姿を変えていた。

 

 

 

そして留年が決定しかけた僕は、通信制への転校を選択した。ちなみにそっちでも不登校になった。

 

 

 

まあ…そろそろ汗で視界が滲んできたのでこの辺で。

 

 

じゃあまた今度('A`;)

オナニー広場。

初めてブログを書くけれどなんだか想像以上に恥ずかしい。

 

 

僕はニートです。

月曜のこんな明け方から更新できるのはそのおかげ。

 

 

現在は深夜徘徊の途中。

青白い自販機の群れの陰で、スマホのバックライトに不気味に顔を浮かび上がらせつつ、これを打っている。

いくら深夜だろうと気軽に外出できる精神状態なのはよい。

 

日中の陽射しはみるみる暖かくなったけど、深夜の冷え込みはまだまだ厳しい。

悴む手にフリック入力はすごくつらい。

 

春が存在感を増すにつれて、体調も安定してきた。まあ薬のおかげとは思う。

 

 

 

 

 

そんなことを想っていたら、いったい何を記そうとしていたのか忘れてしまった。

脳は…記憶は本当に言うことを聞いてくれないから困るというかもう死ね。

 

という訳でおわり。

おそらくここは日記…というか、オナニー広場…というか、膿をかき出す洗面所的なものとして使うことになると思う。

 

 

 

 

じゃあ、また今度('A`)